お金を上手く使うことでクリスマスも年末年始も楽しく過ごして来ました

お金がたくさんあるといいなと思う時期ですが、出費が多い時期なのでお金が無くなってしまうこともあります。
クリスマスにお正月に忘年会に新年会にいくらでもお金が欲しいなと考えてしまう時期です。

ケチなことはしたくないので、お金を上手く使うことを考えます。
節約をするところはしっかりと節約をして、お金を本当に使いたい時に使えるようにしたいです。

完全にお金が無くて足りなくなってしまったということはないので、今までは上手く乗り越えてこれました。
お金が無かったらつまらない時期でもあるので、お金が少なくなっても無くなったことはありません。

忘年会や新年会は積極的に参加していますし、クリスマスパーティーも好きです。
クリスマスプレゼントは家族や恋人にあげることが出来ていますし、楽しく過ごすことが出来ています。

年末年始は実家に帰省をするためにお金が必要になるので、その分は事前に貯めておくようにしています。
今日お金が必要だからといってキャッシングとかでお金を借りたことは無いですし、そこまでお金に困ったことはありません。

お金を借りずに乗り切ってその後はしばらくお金を使わないようにすることもあります。
メリハリをつけることでクリスマスもお正月もお金のことでどうしようもないという事態になることは避けることが出来ています。

やろうと思えばクリスマスの料理もお正月のおせち料理も自分で作ることが出来るので、お金をあまり使わなくても楽しく過ごせます。
そこまでお金に困った経験は無いですし、お金を借りようと思ったことも無いのは幸せなことです。

どうしてもお金が欲しい時は、親族に相談

生活をしていると急な出費もつき物ですが、数百万円にのぼるような高額な出費が必要になってじぶんではどうすることも出来ない時は、私がいつもお願いするのは親族にお金を借りることです。当然親族からお金を借りるといっても身内といってもきちんと返済はします。親族からお金を借りるメリットは、利子がいらないということです。金融機関からお金を借りると結構な利子がついてしまい、返済が厳しくなるということもあるので親族から借りてしまえば利子については何も言われることが無いので借りた額だけを返済すればいいので負担が軽減するといえます。親族から借りる時でも私はきちんと借用書などを作って毎月一定額をきちんと返済しています。親しき仲にも礼儀ありで、そのあたりはいい加減にならないようにすることが親族と仲良くやっていくコツとも言えます。

金融機関から借りれなかったりして、利子の高い金融機関から借りてしまったりすると返済までにとてつもない長期間かかったりすることもあるので、親族でお金に余裕がある人がいるのであれば、頭を下げて身内からお金を借りることが最善です。

気をつけないとお金を身内から借りると返済がいい加減になりがちですからその部分だけをきちっとすることです。一度借りていい加減な対応をしていると、次から貸してもらえなくて困ってしまうという事態にもなりかねません。ピンチを救ってくれるためにも、親族との付き合いを私は大切にしています。

どうしてもお金が必要

初めてクレジットカードと作った時の体験談

先日私は初めてクレジットカードというものを作りました。

20歳までは買い物などでもカードを使用しなくても問題は無かったのですが、年を重ねるにつれて大きな買い物も増えて、なかなか現金だけでの買い物は不便に思うことが増えてきたのでクレジットカードを作ろうと思いました。

ネットで簡単に申込みが出来ると知ったので早速申し込むことにしました。

申込み方法はとても簡単で申込みフォームに必要事項を記入するだけでした。

その後郵送で届いた用紙に必要事項を記入してポストに投函すると数日後程でカードが届きました。

最初は難しいのかなと思っていましたが実際はとても簡単に済んだので少し驚きました。

家族に内緒でお金を借りることについて

家族に内緒でお金を借りることについて

お金を借りる理由によると思います。
借りる額が臨時収入や副業などで賄える額だったらOKと思います。
月収で賄うつもりならやめた方がいいと思います。
理由は今たりないなら返そうと思っている時期に返せない可能性があるからです。
家族に話して借りるならまだしも、内緒にするなんて、あとで返せなかったときに迷惑がかかる可能性があります。

もしどうしても借りたいということであれば、家族に相談してからがいいと思います。
一人で考えるより良い解決方法があるかもしれません。
また、借りずにどうにかなるのではないかということについても検討するべきと思います。

借りないで、例えば不用品を売ったり自分ができることで副業やちょっとしたお小遣い、人からカンパしてもらうなどいろいろとやり方はあると思います。
トラブルになりやすい借りるという方法をしかも秘密にやるのはどうかと思います。

実際、私は借りたことがありません。
大金は借りたことがありません。
理由は恐いからです。

どうしてもお金が無くなった時は、一か八かで株をやり、短期間でもうかったのでそれで賄いました。

どうしても今日お金がほしい時はクレジットカードを使います

好きなアーティストのコンサートがある時に、「お金がたくさんあったらなぁ…」と思います。
お金があれば、アーティストグッズが全部買えるし、全国どこにでも追っかけができるからです。(チケットが取れるのであればの話ですが。)
数年前、あるアーティストにハマっていた時は、アルバイトをして暮らしていました。
休みはとりやすかったのですが、お金に余裕がなかったので、クレジットカードでお金を借りてコンサートに行っていました。
地元のコンサートだけでは物足りず、東京や福岡まで遠征していました。
後先のことを考えずにお金を借りていたので、気付いたときには30万円ほど借りていました。
このままではやばいと思ったので、クレジットカードでお金を借りるのを我慢しました。
当時好きだったアーティストも結婚してしまったので、興味がなくなってしまいました。
アーティストグッズなどをオークションで売り払って、今ハマっているアーティストのCDやDVDを買いました。
お金はいくらあっても困らないので、コツコツと貯金していきたいです。

専業主婦になって気付いたこと

独身時代は、入ったお給料全てが自分の物だったので好きな物に好きなだけ使えていました。誰に気を遣うわけもなく、本当に気楽な生活を送れていたと結婚し、専業主婦になってからつくづく実感します。

私がそう感じるのは2点あります。まず第1に趣味が堪能できなくなりました。関西に住んでいながら東京ディズニーリゾートの年間パスを購入し、最低でも月に1度は訪問していました。お土産や交通費、宿泊費などにいくら注ぎ込んでいたか分かりません。しかし、結婚してからはそんなわけにもいきません。時間も無いけれど、やはり金銭面が苦しいのです。今では年に1度か2度行けたら良い方です。

2つ目は、交友関係にも影響してくることです。これまで仲の良い友人とは毎年誕生パーティーを開催し、プレゼントを贈り合う仲です。そんな友人が数名いますが、そのパーティーに使う飲食代にプレゼント代、全て主人が稼いできたお金です。また、周りの友人も出産をする人が増えてきました。出産祝いを贈るにも主人に報告しなくてはいけないのです。自分が結婚したからと言ってこれまでの関係を終わらせてしまうのも悲しいことだと感じます。

お金に関して、「女性だから」ということは感じたことはありません。しかし、専業主婦になるとやはり話は変わってきます。パートでも良いので働くべきだと最近は思うようになってきました。

あとは専業主婦でも借りれるローンに頼らざるを得ないかも知れませんね。

総量規制対象外でも金利分のお金がひどくもったいない

最近は銀行が総量規制の対象外だからといって銀行もカードローンを発行するなどいろいろ宣伝していますね。
(☆ http://xn--hekm0a6402apghspem38etwtzzfb7o.net/

でも私は今までお金を借りたことがありません。
家はまだですが、車を買った時も、キャッシュで一括で払いました。
ちょうど金利が安くなるキャンペーンをやっていましたが、それでもローンを組むのは嫌でした。
頑張って車代を貯めてから購入したのです。わざわざローンを組まなければいけないような車は分不相応だと思いました。

家を買うのにローンを組む、というならまだわかります。車とは桁違いに高い買い物ですので。
でも、家を買うのに消費者金融で、というのは聞いたことがありません。当然、ローンを組むにしても銀行などから借りるのでしょう。
なぜかというと、消費者金融の金利はとても高いからです。

正直、なぜわざわざそんな高い金利でお金を借りなければならないのかわかりません。
学生時代、友達が気軽に学生ローンを組んでいて、本当に驚きました。
あれが欲しい、これが欲しいと言ってローンを組むのです。
お金を貯めてから使えば、金利分は払わなくて済むのに、そのわずかな期間が我慢できないのが信じられませんでした。

消費者金融のCMが明るすぎるのも問題だと思っています。敷居が低すぎます。
私は今後も、消費者金融を使う人とは相いれないでしょう。

子供のためのことだからと、お金を借りるハードルは低くなりました。

春先に子供の通学用の定期パスを購入するのに10万円かかっていました。

毎春毎春です。それを前持って分かっているはずだったのに、二年目三年目の春、用意できていませんでした。大変申し訳ない思いでした。もちろんまとめて買う方法ばかりでなく、毎月買ってもいいのですが、ちょっと割高になります。その分が惜しくて、ついつい、、借りてから購入していました。

言い訳は、子供のため、子供の通学には絶対に必要なものだから、というものでした。

正直、他の予算を割り当てて、定期パス代にすればいいのに、そうすると他の例えば生活費にしわ寄せが来て、そのために借金となると余り聞こえがよろしくないのでは、子供のためならば、甘く見られるのでは、いや自分の心が甘くなっていました。そして返済もなるべく早くまとめて返せば、そんなに気にならないだろうと考えていました。結局はまとめての返済なんて無理で、結局は一年に渡って返し、そして春になりまた借りる羽目に、という悪循環でした。

便利すぎるカードローン

カードローンと言えば、キャッシュカードについている便利な機能・・・くらいにしか思っていませんでしたが、今は口座が無くてもカードローンが可能なんですね!

審査も早いみたいだし、金利もそれほど高くないし、借りる時も返す時も手数料無料なんて便利すぎる・・・!

お金にキッチリしている人でも、冠婚葬祭などで急な出費を余儀なくされる場合もありますもんね。
そんな時はスピードが大切だし、出金できるATMがたくさんあるのも嬉しいです。
コンビニとかで利用できれば、周囲の目も気にならずに済みますからね!